<figcaption> <p class="caption">赤疲労命中検証2017/07/22-1</p> </figcaption></figure><p>
<figcaption> <p class="caption">赤疲労命中検証2017/07/22-2</p> </figcaption></figure><p>
<figcaption> <p class="caption">赤疲労命中検証 2017/07/22-3</p> </figcaption></figure>考察
<p>・長門改と長門改二の46cm*2の測定結果に命中率の差は認められなかった(χ^2=1.41 p=0.234)。
</p><p>・30.5cm改(命中+3)の命中率
</p><p>Bismarck dreiにおいて素手との命中率に差は認められなかったが、Italiaでは素手より高い命中率が認められた。
</p><p>命中ステータスの影響を除いた場合、35.6cm系と38.1cm系の中間もしくは38.1cm系と同等のフィット補正があるものと思われる。
</p><p>※なおItaliaのデータはSYUTEN氏の測定データを用いて統計的検定を実施いたしました。
</p><p><u>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1RlMNnd5zLJRslixQlHjEibVMnX54TrMQJKdw1aKSydE/edit#gid=0</u>
</p>
<figcaption> <p class="caption">2017-1赤疲労命中検証</p> </figcaption></figure><p>
<figcaption> <p class="caption">20171007-2赤疲労命中検証</p> </figcaption></figure>考察
<p>・長門改と同様に長門改二でも46cmは素手より明らかな命中低下が認められた。
</p><p>・ガングートの41cmは素手より明らかな命中率低下が認められた。
</p><p>・霧島改二の30.5cm改は試製35.6cmや38cm改と同様の命中補正であると思われる。
</p>
<figcaption> <p class="caption">1710版</p> </figcaption></figure><p>
<figcaption> </figcaption></figure><p>